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 仔犬・仔猫のことなら・・ 是非!当店にお任せ下さい!!
〜お気軽にお問い合わせ下さい〜      
■所在地〒297-0034 千葉県茂原市中の島町526 ■動物取扱業登録番号 09−長健福382−2



ご購入までの流れを簡単にご説明させて頂きます。


                 まずは電話かメールでお問い合わせ下さい
気になる事、解らない事、
また、見学の申し込みなど
お気軽にご相談下さい。
対面販売が義務になっております♪
見学の日程が決まったら
アクセスからご確認頂き
当店へご来舎下さい。
見学& お支払い
     
お振込みの場合は後日
改めてお迎えになります。



さあ!! これで今日から貴方の 大切なご家族の仲間入りです!!
 



仔犬・仔猫をお迎えする為に準備して頂くものをご説明します。
お手元に届いたその日からペットとの生活が始まります。飼育に必要な環境を整えてお迎えしましょう。
 
●ペットキャリー
購入時、お迎えに行く際に必要となります。帰り道で万に一つでも
手から離れてしまい、走られてしまえばそれまでです。

仔犬・仔猫といえども人の足で追いつくものではありません。
安全にご自宅までお連れして帰るためにも、必ずご用意下さい。

また、新しい生活が始まり、1週間後のワクチン接種時動物病院へ
お連れになる時も、まだ完全に慣れていない間も同様です。
●ペットゲージ
生まれて初めての長旅を終え、やっと着いたと思ったらお家が無い!
そんな環境は可哀そうですよね。

お車で1〜2時間、飛行機で1時間程度でも、仔犬にとっては大変な
ストレスですし、まったく知らない環境へ突然のお引越しです。

ゆっくり落ち着ける場所をその日から用意してあげましょう。
●給水器
新鮮なお水は生き物にとって何より大切なもの。
特にお引越し当日は乗り物酔いしている可能性が高く、また移動中
はお水も飲まずに我慢しています。

仔犬・仔猫たちが一番はじめにほしいものはお水です。
常に新鮮なお水でないと飲まない犬猫も多く、置き水より、いつも新
しいお水が補充出来るものを用意してあげましょう。
●トイレ
犬舎ではトイレシートで排泄するよう躾けています。
落ち着く場所を見つけ、お水を飲んでもおしっこをする場所が無くて
は大変!トイレトレーニングははじめの躾が肝心ですね。

普通の平置きタイプ、オス犬用タイプ、囲いの着いたトレーニング用
や猫砂用タイプなど用途に合わせてお選び下さい。

タイプやデザインが決まったら、それに合わせたサイズのシートを
合わせてご購入下さい。
仔犬用 仔猫用 ●フード
当店では、次のフードを使用しています。

仔犬用に『ユーカヌバ仔犬用・超小粒』
ああああ『ロイヤルカナン・ベビードック』
仔猫用に『ヒルズサイエンスダイエット仔猫用・キトン』

お引渡し後しばらくは同じフードが必要になりますので
予めご用意下さい。




お迎えの後、気をつけて頂きたい幾つかの事をご説明いたします。

●やっと届いた大切なご家族・・・
でも、生まれて初めての長旅で仔犬・仔猫たちは大変疲れています。
乗り物酔い・緊張・不安…到着後、初めにお水を飲ませてあげて下さい。

 一番かわいい盛り、早く遊びたい気持ちは私もよ〜く解りますが、
 そこはグッと押さえ仔犬・仔猫たちの為にゆっくり休ませてあげましょう。

 3〜5日、ケージの中でゆっくりと、1日10分程度から出してあげて環境
 に慣らし、少しずつ出す時間を長くしていきます。

 その間、便の調子やご飯を食べているかなど観察して上げて下さい。

●“ほとんど”の仔たちが下痢をすると思って下さい。
 3〜4歳子供が、突然「今日から貴方のお家はここだよ」と連れて来られる様なもので、体調を崩さない事のほうが少ないです。
a下痢をしていても一過性のものでご飯を食べ始めると収まりますが、問題になるのはこのご飯を食べ始めるまでの期間です。
●長い間栄養を取らずにいると低血糖症を引き起こす恐れがあります。
 到着後若しくは翌日にご飯を食べ初めてくれれば心配はありませんが、2日目になっても食べない場合は低血糖症を引き起こす
a 前にぶどう糖を与えて下さい。ぶどう糖の影響で元気になり急にお腹が空いてご飯を食べ始めてくれます。
※2〜3日目で食べない場合、一度ふやかしたドライフードに戻したり、粉ミルクをかけてみたり、缶詰、仔犬の場合猫用の缶詰や、バランス栄養食のジュース(缶詰やチューブ)など色々試して下さい
●ごく稀にストレスに弱い仔もおり、緊張などから急性腸炎などになってしまう仔もいます。
 ここまでくるとかなり低い確率ですが、3日目が過ぎても食べない場合、乳酸菌や整腸剤が必要な場合もあります。急性腸炎に
aより食事を受け付けず下痢の度合いが進んでしまった時は、腸内細菌が減ってしまっているので、獣医さんの診察を受けお薬を
a頂き腸の調子を整えてあげましょう。
※栄養剤の投与や抗生剤投与で腸炎の炎症を抑える必要まで進んでいる場合もありますので、自己判断せず病院に連れて行きましょう。
●脅かす様な怖い話も記載していますが、仔犬・仔猫たちのため知っておいて頂きたい事です。
 脳を動かすのに必要な糖分、小さい仔ほど、ある程度の月齢が行くまでは体内に糖分を溜めておく事が 出来ず、低血糖症に
aなると運動機能が鈍ります。病気では無いので心配はせず、覚えてあげて下さい。
※ストレス・遊びすぎ・寒さなどからも血糖値が下がりぐったりしてしまう場合があります。ご心配な場合、しっかりご飯を食べていると安心
a出来るまでの間、給水器のお水にぶどう糖を溶かし入 れてあげましょう。つい遊ばせ過ぎて低血糖症を引き起こす防止にもなります。
●完全にぐったりしてしまい、[瞳は動いているが動かない]、[シッポは振るが立ち上がらない]と言った時はすぐ動物病院へ。
 [立たせれば立ち上がるが、ヨタヨタして歩けない]時は、まずぶどう糖を飲ませ様子をみて元気が無くご飯が食べられない
 ようなら動物病院へ連れて行ってあげましょう。

大切なご家族のため、初めの1週間は特に念入りに観察してあげる事が大切です!!